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学校行事の日は、控えめだけどセンスよく見えるイヤリングを。

  • 執筆者の写真: kmmr0414
    kmmr0414
  • 15 時間前
  • 読了時間: 3分



先日、Instagramのストーリーズで

「子どもの学校行事への参加は”主にママ”と”家族で分担”、どっちですか?」と

アンケートを取ってみたところ、90%の方が「主にママ」と回答してくださいました。


やっぱりそうだよなあ、と思いつつ、

私もまさにそのひとり。


主人は仕事の融通がききにくかったため、参観日や学校行事ごとは主に私が参加していました。

今は子ども2人とも中学生になったので、「参観日は来なくていい」と言われる始末。

以前よりだいぶ学校行事への参加は減って寂しいような楽になったような…。




学校行事の日は、ラフすぎず張り切りすぎないちょうど良い感じのファッションにしたい



ところで、学校行事の日のファッションって意外と迷いませんか?


式典のような場でなければ、そこまでかしこまる必要もないわけで。

だから意外と難しい。

私の場合はですが、それなりにおしゃれはしていきたいけれど、張り切りすぎないちょうどいいとは?と、悩んだりもしていました。


これは服だけでなく、アクセサリーも同じです。


気心の知れた友達と会う日なら、少し遊びのあるおしゃれも楽しみたくなります。

でも、学校行事のように、仲の良さも距離感もさまざまな親たちが集まる場では、目立ちすぎない方が落ち着く。

小心者のため、「そんなんつけてどこに行くん?」と思われたらどうしよう💦と勝手に気にしてしまうタイプなんです。




控えめだけど、顔まわりは少し華やかになるようにイヤリングを


ハーキマーダイヤモンドのイヤリング

だからこそ好きなのが、控えめだけど顔まわりが華やかになるもの。

シンプルだけど、どこかセンスよく見えるもの。

elfino.のイヤリングにも、そんなデザインが自然と多くなりました。


大ぶりで目を引くイヤリングは、見ている時は本当に見惚れるし、素敵!着けてみたい!と思います。

でも、購入していざつけるとなると、着けているく場所や場面をを選ぶなぁと感じて活用する頻度が少なくなってしまいます。


その点、小ぶりでもデザインにさりげないこだわりがあるイヤリングには、使い勝手が良いいです。

強く主張はしないけれど、なんとなく心に残る。そんな存在が、私にとってはちょうどいいのかもしれません。


No.159 | ハーキマーダイヤモンドの上品きらめきイヤリング
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学校行事など長くつける日だからこそ、イヤリングのつけ心地も大事


金色のスタンドに吊るされた、透明な石と小さな真珠が揺れる上品なイヤリング。白い背景で静かな雰囲気。


そしてもうひとつ、学校行事のようにある程度イヤリングを長くつける日ほど、見た目だけでなくつけ心地も大切だと感じます。


参観日や運動会に懇談会。

短時間のようでいて、意外とイヤリングをつけている時間が長くなることもあります。

だから、顔まわりが明るく見えることに加えて、装着時の痛みが気にならないことも、私の中では大事なポイントです。


控えめだけど顔まわりが少し華やかに。

目立ちすぎないけれど、つけると少し気分が上がる。

そして長時間つけていてもストレスフリー。


そんな“ちょうどいい”を、これからもelfino.で届けていけたらと思っています。



No.73 | ジルコニアストーンと淡水パールのピアス見えイヤリング
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